鈴木志郎康に関する質問

鈴木志郎康 ロックから影響を受けた、または何となくロックの感覚を持った作家、詩人はいます....

ロックから影響を受けた、または何となくロックの感覚を持った作家、詩人はいますか。僕が思い付くのは、作家ではビート派の作家、セリーヌ、ブコウスキー、ブローティガン、アッカー、町田康、古川日出男で、詩人ではビート派の詩人、吉増剛造、正津勉、ねじめ正一、伊藤比呂美(何か鈴木志郎康が取り上げた人ばかりだけど)、あと昔の萩原恭次郎などです。海外の作家を教えてもらえると有り難いです。

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鈴木志郎康関連エントリー

鈴木志郎康(監督)

鈴木志郎康(監督) 草の影を刈る 1977/モノクロ/16mm/200分 約1年間、自分の日常生活の「プライベートな部分を撮影して」「そこにイメージを ... と思っている」(鈴木) 10.6(金)14:40+トーク鈴木志郎康 @アテネフランセ文化センター ※途中休憩あり

鈴木志郎康(監督)

鈴木志郎康先生退職記念パーティー

多摩美上野毛キャンパスで長い間教えられていた鈴木志郎康(しろうやす)先生が今月で定年退職されるので映像展とこの夜は記念パーティー。 志郎康先生は映像作家であり詩人でもあり、また魚眼レンズを駆使する写真家でもある。 ...

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鈴木志郎康「位置として、柔らかな風」

鈴木志郎康「位置として、柔らかな風」(「モーアシビ」13、2008年04月30日発行) 鈴木志郎康の想像力は粘着力がある。 きのう読んだ大橋政人の想像力は「手」という肉体と関係していたが、鈴木の場合は「目」である。目は直接他人には触れない。 ...

鈴木志郎康「位置として、柔らかな風」

石井茂・鈴木志郎康写真展

... 本書の解説で鈴木志郎康さんは「光の堆積」と表現し、石井さんは「数秒から数十分といった長い露光の間で針穴を支点に暗箱の内と外との双方で起こる ... 鈴木志郎康さんは、映像作家であり詩人であり、また30年以上魚眼レンズでの撮影をし ...

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鈴木志郎康「記憶の書き出し 焼け跡っ子」

鈴木志郎康「記憶の書き出し 焼け跡っ子」(「KO.KO.DAYS」2 、2007年09月10日発行) 連作なのだが、最後の「スズメ掴み」が非常におもしろい。 焼け跡に低い灌木の茂みがあって 雀がねぐらにしていた。 ...

鈴木志郎康「記憶の書き出し 焼け跡っ子」